任売LP(仮)

任意売却LPモック|EXELION CONSULT 不動産相談室
住宅ローン滞納・任意売却/不動産買取でお悩みの方へ

競売になる前に。
任意売却と不動産買取という
選択肢があります。

督促状・催告書・電話での督促….
支払いが苦しくなったとき、ほとんどの方は
「誰にも相談できない」まま時間だけが過ぎていきます。

EXELION CONSULT 不動産相談室では、
住宅ローンの滞納や差押えの前後で、
任意売却と不動産買取の両面から、現実的な解決策をご提案しています。

初回相談無料/秘密厳守/オンライン・対面どちらも対応
STEP1 いちばん近いものをタップ
いまの状況に近いボタンを選んでください

細かい説明を読む必要はありません。下のボタンから、いまの状況にいちばん近いものを直感で選んでいただければ大丈夫です。

STEP2 1分でできる、かんたん相談メモ
Q1. 状況
例)支払いが2ヶ月遅れている/競売の紙が届いた など
Q2. いちばん不安なこと
例)家を失いたくない/家族に知られたくない など
Q3. 連絡方法
LINEで連絡希望/メール希望/電話希望
いま、どのあたりの段階かのイメージ
STEP3 送りやすい方法を選んでください

こんな状態がひとつでも当てはまる方は、ご相談ください。

「まだ大丈夫」と思っているうちに、選べる選択肢は少しずつ狭まっていきます。
下記のような状況に心当たりがあれば、売るかどうかを決める前に、一度ご相談ください。

  • 住宅ローンの支払いが遅れがちで、督促状・催告書が届き始めた。
  • 金融機関や保証会社から「一括で払ってください」と言われている。
  • 差押えや競売という言葉が書かれた書面が届き、不安で眠れない。
  • 家族や職場に事情を話せず、ひとりで抱え込んでいる。
  • できれば今の家に住み続けたいが、それが現実的なのかわからない。
  • 売却・任意売却・自己破産など、何から考えればいいのか整理できていない。

ご相談の時点で、「必ず売らなければならない」ということはありません。
まずは、いまの状況と取れる選択肢を一緒に整理するところから始めましょう。

任意売却とは?競売との違い

任意売却とは

任意売却とは、住宅ローンの返済が難しくなったときに、 金融機関などの債権者と話し合いながら、合意のもとで不動産を売却する方法です。
裁判所主導で行われる「競売」とは異なり、市場に近い価格で売却しやすく、 残債の返済方法についても、債権者と相談しながら決めていくことができます。

競売と任意売却の主な違い

・売却価格
競売は相場より低い価格で落札されることが多く、残る借金が大きくなりがちです。
任意売却は通常の売却に近い形で買主を探すため、より高く売れる可能性があります。

・近所への知られ方
競売は公告などで周囲に知られやすい一方、任意売却は通常の売却として進めることができ、事情が伝わりにくいというメリットがあります。

・残った借金への対応
任意売却では、残った借金の返済条件について、分割払いや条件緩和を交渉できる余地があります。

任意売却と不動産買取、どちらが向いているか

任意売却が向いているケース

・時間的にある程度の余裕がある。
・できるだけ高く売却し、残債をできるだけ減らしたい。
・買主や引き渡し時期なども含めて、条件を慎重に選びたい。
・競売は避けたいが、買取だけに絞らず選択肢を比較したい。

不動産買取が向いているケース

・とにかく早く現金化したい、期日が迫っている。
・内覧対応や広告などを最小限にしたい。
・ご近所に事情を知られたくない。
・任意売却と迷っているが、「買取の条件も知っておきたい」。

実際には、任意売却と買取のどちらか一方だけではなく、 「任意売却+買取の両方を並行して検討する」ことで、より良い条件が見つかることも少なくありません。
いまの状況を伺いながら、一緒に方向性を整理していきます。

滞納から競売開始までの、おおまかな流れ

滞納初期〜一括請求まで

・1〜2ヶ月滞納:電話や書面による督促が始まります。
・3ヶ月前後:期限の利益の喪失(一括請求)のお知らせが届くことがあります。
・その後:保証会社による代位弁済が行われ、競売手続きに進む可能性があります。

このあたりの段階であれば、任意売却という選択肢が現実的に検討しやすくなります。

競売申立て後〜開札まで

・裁判所から競売開始決定通知が届く。
・現地調査・評価が行われ、入札期間・開札期日が決まります。
・開札後、落札者への引き渡しが進みます。

競売開始決定後でも、状況によっては任意売却に切り替えられるケースもあります。通知書の内容とあわせて、一度ご相談ください。

EXELION CONSULT 不動産相談室にできること

1. 債権者との調整・交渉のサポート

金融機関・保証会社とのやり取りは、専門用語も多く、心理的な負担も大きくなりがちです。通知書や書類を一緒に確認しながら、任意売却に向けた調整や条件の整理をお手伝いします。

2. 売却・住み替え・生活再建まで見据えたご提案

「売って終わり」ではなく、その後の住まい・家計・ご家族の状況まで視野に入れた提案を行います。任意売却だけでなく、買取・賃貸への住み替え・相続や離婚が絡む場合の整理などもまとめてご相談いただけます。

任意売却のご相談から成約までの流れ

1 STEP
ご相談(匿名OK)

現在の状況やお困りごとを、話せる範囲で伺います。書類が揃っていなくても問題ありません。

2 STEP
状況の整理

ローン残高、滞納月数、名義、家族構成などを整理し、「今どの段階にいるか」を一緒に確認します。

3 STEP
方針の検討

任意売却・買取・住み替え・債務整理など、考えられる選択肢を整理し、優先順位を決めていきます。

4 STEP
債権者との調整

任意売却に向けた調整が必要な場合、債権者とのやり取りや条件整理をサポートします。

5 STEP
売却活動・条件の調整

市場に近い価格での売却を目指しつつ、決済や引き渡しのタイミングなど、ご事情に合わせて調整します。

6 STEP
成約・生活再建のサポート

売却後の住まい探しや家計の立て直しについても、必要に応じて継続してサポートします。

不動産買取で解決した事例

【事例1】競売2週間前 → 即日査定で現金化

競売開始決定通知が届いてからのご相談。時間がなかったため買取を選択し、最短スケジュールで現金化。引越費用も確保でき、無事に生活再建へ。

【事例2】滞納5ヶ月 → 任意売却困難 → 買取で即解決

督促・一括請求を受け、任意売却では買主が見つからず。買取に切り替え、内覧なし・ご近所に知られずに早期解決。

【事例3】離婚・共有名義 → 条件整理が難しく買取に

共有名義で調整が難航。買取に切り替えることで手続きがシンプルになり、スムーズに売却完了。新生活の準備も早く進められました。

よくあるご質問

Q. 任意売却をすると、ローンはすべてなくなりますか?
A. 売却価格とローン残高の差額は、原則として返済義務が残ります。ただし、分割払いや条件の緩和など、債権者と相談しながら現実的な返済計画を立てられる場合があります。
Q. 家族や近所の人に知られずに進めることはできますか?
A. 任意売却は通常の売却と同じ形で進められるため、競売に比べて事情が伝わりにくい方法です。広告の出し方なども含め、できる限り配慮しながら進めます。
Q. すでに競売開始決定通知が届いています。それでも任意売却は可能ですか?
A. 競売の手続きが進んでいても、状況によっては任意売却に切り替えられるケースがあります。書類の内容や期日によって対応が変わりますので、早めにご相談ください。
Q. 買取と任意売却のどちらが良いのか迷っています。
A. 期限の迫り具合・残債・家族構成・希望条件などによって大きく変わります。どちらか一方に決めつけず、まずは両方の条件を並べて整理することをおすすめしています。

「もう無理かもしれない」と感じたときこそ、ご相談ください。

売るかどうかまだ決めていなくても大丈夫です。
いまの状況を整理しながら、買取・任意売却・住み替えの中で最適な選択肢を一緒に考えます。

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